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赤門商店街 by Red Doors




赤門商店街 赤門雑貨店 焼き物、陶器、磁器、陶芸

やちむんってかわいい!沖縄の素敵な焼き物、陶器の食器 皿 茶碗 カップ シーサー 雑貨の選び方

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沖縄の焼き物 やちむん

やちむんとは?

沖縄では焼き物のことを「やちむん」と言います。沖縄の水、粘土、薪を使って焼かれた焼き物。自然の恩恵を受けて生み出されるアイテムは、大らかで温かく素敵です。中でも私たちがよく目にするのが「シーサー」、台風などの多い沖縄では、昔から魔除けや守り神としてシーサー(獅子様)を屋根の上や門柱の上に置きました。現在では魔除けや飾り物、またお土産として沖縄を代表する焼き物です。さて、シーサー以外にはどんなやちむんがあるのでしょうか?探してみると、あるわあるわ!色も柄もデザインも、他の地方の焼き物とは一味違う、個性的で素敵な陶器の数々。さあ、一緒に素敵なやちむん、見つけましょう!

美しいやちむん

沖縄でゲットしてきたやちむんを使ってパパッとご飯。箸置き、器、全部やちむん!

 

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赤ムツの塩焼き、やちむん

 

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枝豆とやちむん 大嶺工房 ペルシャブルー 八角皿

キーツマンゴー、バナナ、やちむん

 

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潮彩台皿 石倉陶器所(工房)南城市大里稲嶺1886

 

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7寸皿

 

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5.2寸角鉢

 

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8.5寸イッチン台皿

 

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酒器セット

 

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6寸ボウル

 

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シーサー

 

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通販でお取り寄せ出来るやちむんの器、食器、ボウル、大皿、小皿、取り皿、鉢、小鉢、茶碗、マグカップ、ティーカップ、コーヒーカップ、ポット、花器、雑貨..

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 チャンプルー皿 菊紋_青 大皿 カレー皿 パスタ皿

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 チャンプルー皿 菊紋_青 大皿 カレー皿 パスタ皿 | おしゃれ 琉球焼 皿

渕が少し高めに作られていますので、多少の汁気のあるものでも使いやすい形状です。
その名の通りチャンプルーや野菜の炒め物、カレーや炒飯、パスタなど用途は色々です。

上品な印象のやちむん(沖縄の陶器)の器です。
民芸のシーサーや業務用の器などを手掛ける中城(なかぐすく)窯の食器です。
柄は伝統的な菊紋をあしらい、ベージュの素地とコバルトの対比が印象的で表面もきれいで上品な雰囲気です。
取扱いが難しい”やちむん”ですが、この食器は電子レンジも使用可能と使いやすく作られています。
理由は、沖縄そばのお店や沖縄の飲食店などで使用される業務用の食器をベースに作られているため、表面のひび(貫入)などは抑えて作られています。
ひとつひとつ職人が手作りして、沖縄の陶器の雰囲気をしっかりと持ち、かつ、普段使いにどんどん使用できる優れものの器です。

中城窯
おもしろさと用を兼ね備えた焼き物作りを目指し酒器・雑器類・陶器置物(シーサー)・民芸品各種を製造する窯元。
沖縄の民芸店や飲食店では広くその焼物が扱われて(使われて)います。
伝統的な技術を大切にしながら現代のライフスタイルに合った製品も多く作成しています。

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 チャンプルー皿 菊紋_茶 大皿 カレー皿 パスタ皿

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 チャンプルー皿 菊紋_茶 大皿 カレー皿 パスタ皿 | おしゃれ 琉球焼 皿

上品な印象のやちむん(沖縄の陶器)の器です。民芸のシーサーや業務用の器などを手掛ける中城(なかぐすく)窯の食器です。柄は伝統的な菊紋をあしらい、ベージュの素地と茶褐色の対比が印象的で表面もきれいで上品な雰囲気です。

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 長皿 菊紋_青 長焼皿 焼魚皿 さんま皿

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 長皿 菊紋_青 長焼皿 焼魚皿 さんま皿 | おしゃれ 琉球焼 皿

さんま一匹がまるごと乗せられるサイズになります。焼魚だけではなくお寿司やおにぎりと副菜。前菜の盛り合わせなどお洒落にお料理を盛りつけてください。

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 どんぶり(中) 菊紋_青 丼 ソバマカイ

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 どんぶり(中) 菊紋_青 丼 ソバマカイ | おしゃれ 琉球焼

少し小さめで使いやすい丼です。インスタントラーメンであればちょうど一人分。うどんは一玉程度です。お茶漬けや雑炊なども適量に盛り付けることが出来ます。

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 フリーカップ 菊紋_青 コップ 焼酎カップ

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 フリーカップ 菊紋_青 コップ 焼酎カップ | おしゃれ 琉球焼

厚手の素地で安定感があります。コーヒーやお茶などの温かい飲み物や氷を入れてお酒や泡盛など冷たいものでもお使いいただけます。

やちむん (沖縄陶器) 漂窯 マカイ 点打 4寸 三彩飴 | お茶碗 ご飯茶碗 飯碗

やちむん (沖縄陶器) 漂窯 マカイ 点打 4寸 三彩飴 | お茶碗 ご飯茶碗 飯碗

伝統的な技法を用いて焼かれる漂窯の”やちむん”は、昔ながらの素朴で温かみのある雰囲気を持ちつつも軽めに使いやすく作られています。

沖縄陶器(やちむん)の技法・点打で絵付けされた、素朴で力強い印象のやちむん(沖縄の陶器)の器です。
適度な重さと厚みが感じられてゆっくりとした時間を感じられるアイテムで、作り手のやさしさがそのまま模様ににじみ出ているような温かみのある器になります。

4寸マカイは一般的なお茶碗サイズで、女性用・男性用どちらでもご使用いただけます。

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 4寸マカイ 点打_飴+緑 お茶碗 茶碗 ご飯茶碗 ミニ碗

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 4寸マカイ 点打_飴+緑 お茶碗 茶碗 ご飯茶碗 ミニ碗 | おしゃれ 琉球焼

手に馴染み持ちやすいお茶碗になります。お椀の形ですのでお汁なども盛り付けることができます。 柄は伝統的な点打。沖縄の陶器らしい2色の色使いで、歪みや釉薬の垂れがあるドットが、可愛らしくてお洒落です。表面もきれいで上品な雰囲気です。

やちむん (沖縄陶器) 漂窯 5寸皿 三彩点打ゴス 15cm | プレート 丸皿 中皿 取皿 皿

やちむん (沖縄陶器) 漂窯 5寸皿 三彩点打ゴス 15cm | プレート 丸皿 中皿 取皿 皿

ゴス、飴釉、オーグスヤ(沖縄の釉)で絵付けされた、素朴で力強い印象のやちむんの器です。
適度な重さと厚みが感じられて、沖縄の陶器らしく、ゆっくりとした時間を感じられるアイテムです。

一人分の副菜を盛り付けたり、鍋の取鉢など何かと使い勝手の良いサイズになります。

やちむん (沖縄陶器) ノモ陶器製作所 5寸皿 ゴス チチチャン 16cm | 中皿 取皿 プレート 皿

やちむん (沖縄陶器) ノモ陶器製作所 5寸皿 ゴス チチチャン 16cm | 中皿 取皿 プレート 皿

チチチャンとは中央の印花紋のことで、沖縄の焼き物の伝統的な模様です。上品な雰囲気のアイテムです。

シンプルさの中に色合いの美しさが感じられるやちむん(沖縄の陶器)の器です。
存在感のありながらも、色々な料理を引き立ててくれる器なので、使用の機会が多くなりそうです。
ノモ陶器製作所(野本周)のアイテムは、素朴さの中に使いやすく洗練された美しさを感じるお洒落な食器です。

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 フリーカップ 菊紋_茶 コップ 焼酎カップ

やちむん (沖縄陶器) 中城窯 フリーカップ 菊紋_茶 コップ 焼酎カップ | おしゃれ 琉球焼

厚手の素地で安定感があります。コーヒーやお茶などの温かい飲み物や氷を入れてお酒や泡盛など冷たいものでもお使いいただけます。

やちむん (沖縄陶器) 壺屋焼 陶藝玉城 そばちょこa | コップ カップ ゆのみ そば猪口

やちむん (沖縄陶器) 壺屋焼 陶藝玉城 そばちょこa | コップ カップ ゆのみ そば猪口

厚手で素朴なやちむんらしい、ほっこりとした雰囲気のアイテム。
女性でも片手でしっかりと掴めるサイズのそばちょこです。

素朴な雰囲気の中に、大胆さや細やかな心遣い(やさしさ)を感じさせる器です。
ご夫婦で作陶されている陶藝玉城さんならではの味わいがあります。
「やちむん(沖縄の焼き物)」らしい厚みと安定感。存在感がありながら、お料理を引き立て食卓を彩ってくれます。

壺屋焼 陶藝玉城(とうげい たまき)
壺屋焼の伝統をしっかりと受け継ぎながら、大宜味村に築窯した登り窯で「ヤチムン」を作り続ける。
玉城望さん・若子さん夫妻で作陶を行うやちむん作家。
雑器はもちろん、装飾を施したポットやシーサーなども手掛け、大胆にして細やかなアイテムで人気注目を集めています。

年4回の窯出し、登り窯での作陶のためほぼ”1点もの”のアイテムになります。再入荷は確約できませんので、気になる器があった場合は早目にご検討ください。

やちむん (沖縄陶器) 壺屋焼 陶藝玉城 5寸鉢a | 食器 深鉢 中鉢 小丼

やちむん (沖縄陶器) 壺屋焼 陶藝玉城 5寸鉢a | 食器 深鉢 中鉢 小丼

釉薬のしぜんな垂れとムラが独特の雰囲気を感じさせます。
深さがあるので、煮物や汁系のお料理に。また、小さめのどんぶりとしてもご使用いただけます。

やちむん (沖縄陶器) 拓美窯 4寸マカイ 唐草 飴釉 | 茶碗 お茶碗 ごはん茶碗

やちむん (沖縄陶器) 拓美窯 4寸マカイ 唐草 飴釉 | 茶碗 お茶碗 ごはん茶碗 おしゃれ

伝統的な技法や素材を使いながらも、軽さや絵付けなど現代のライフスタイルに合わせた器になります。
軽く持ちやすいお茶碗になります。

読谷村の拓美窯の人気シリーズで、白磁に大胆に唐草が絵付けされています。
形や雰囲気は沖縄のやちむんですが、軽く表面がツルツルしているので使いやすい器になります。
絵付けがきれいで上品な印象で、何気ないお料理や飲み物でも食卓が華やかになります。

拓美窯_比嘉拓美
ヤチムンの里や登り窯で有名な読谷村に工房を構える。伝統的なヤチムンの技法や釉薬を用い、主に日常雑器を作陶。
地の素材とは異なる素材を用いて模様を表す象嵌という手法で、落ち着いた色合いながらも力強い大柄な模様が印象的です。

やちむんなかどまり工房 登川均 角皿小4 タタラ皿 やちむん 沖縄 長方皿 楕円皿

やちむんなかどまり工房 登川均 角皿小4 タタラ皿 やちむん 沖縄 長方皿 楕円皿

沖縄で作陶されている「やちむんなかどまり工房」登川均さんのタタラ皿です。登川さんは、沖縄の伝統的な焼き物(やちむん)の技法と材料を使って、素朴さとおおらかさをそのままに現代の食卓でも使って戴けるような陶器を作っていきたいと今日も土と向き合っておられますます。

沖縄に行ったらぜひ立ち寄りたい「壺屋やちむん通り」を動画で見る

YACHIMUN STREET!! 壺屋やちむん通り

沖縄の焼物「やちむん」がずらりと並ぶ壺屋やちむん通りは、国際通りからも近い観光スポットです。沖縄のお土産にいかがでしょうか?沖縄県那覇市壺屋1丁目

赤門雑貨店の取り扱い商品

赤門雑貨店の取り扱い商品はこちら

赤門雑貨店へようこそ

みなさんこんにちは、AKMテレビの人気番組「純ちゃんのシャッター通り散歩」、高山 純一と申します。

前回に引き続きまして今回も栃木県赤門町に来ています。ご覧の通り人っ子一人いないシャッター商店街、今日も期待出来そうですねえ!どんな出会いがあるんでしょうか。早速歩いてみたいと思います。

いやあ、やっぱり何もありませんねえ、みんなシャッターが閉まっています。あっ、あそこに開いているお店がありますね、看板に赤門雑貨店と書いてあります。どんな雑貨を扱っているんでしょうか、行ってみましょう。

「おじゃまします。私、テレビの、純ちゃんのシャッター通り散歩で来た、長谷川義太郎というものなんですが、ちょっとお話いいですか?お礼はたっぷりはずみます」

「あっ、高山さん、うちにもきちゃったんですね、いやだあ、先ほどはお買い上げありがとうございました」

「あれれ、先ほどのアートギャラリーにいたお嬢ちゃん、赤門 久美子さんでしたか?あのぬいぐるみにはまいったなあ。こちらもお嬢ちゃんのお店なんですか?やり手だなあ」

「若いころ渋谷にあった文化屋雑貨店が大好きで、いつか雑貨屋さんをやるのが夢だったんです」

「ところでこちらはどういった雑貨を扱っていらっしゃるんですか?」

「はい、うちのお客様はほとんどが農家の方ですから、日用雑貨の中でも特に焼き物などの食器類を多く扱っています」

「焼き物、いいですねえ、私も好きで全国の焼き物集めているんですよ。見ると欲しくなっちゃいそうだなあ、ちょっと見せてください」

「どうぞ」

「このお皿いいなあ、やちむんですか、さすが沖縄の焼き物、一味違うねえ、買っちゃおうかなあ」

「こちらのお皿のほうがおすすめですよ、何しろ栃木県の益子焼ですから」

「あっ、いや、まあ、そうだねえ」

「このお茶碗もいいなあ、備前焼ですかあ、さすがですねえ、買っちゃおうかなあ」

「こちらのお茶碗の方がおすすめですよ、何しろ栃木県の益子焼ですから」

「あっ、いや、まあねえ」

「こちらの湯飲みいいなあ、丹波焼ですかあ、やっぱりいいねえ、買っちゃおうかなあ」

「こちらの湯飲みの方がおすすめですよ、何しろ栃木県の益子焼ですから」

「あっ、うん、まあねえ」

「こちらの花器きれいだねえ、京焼ですか、雅だねえ、買っちゃおうかなあ」

「こちらの花器の方がおすすめですよ、何しろ栃木県の益子焼ですから」

「あっ、うん、たしかにねえ」

「このお猪口で酒を飲んでみたいねえ、越前焼ですか、日本の焼き物はやっぱり日本六古窯がいいねえ」

「何をおっしゃいますやら高山さん、こちらのお猪口の方がおすすめですよ、何しろ栃木県の益子焼ですから」

「えっ、まあ、そうかもしれないねえ」

「よし、仕方ない、決めた!買っちゃおう、これ全部ください。おいくらですか?」

「30万円」

「えっ?3000円?」

「30万円、現金で」

「何しろ栃木県の益子焼ですから」

冷や汗をかきながらも芸能人としてのプライドから30万円を支払った高山、こちらの雑貨屋さん、全世界の素敵な雑貨を取り扱っていながら、それは見せるだけ、栃木県で作られた商品しか売ってくれない、地元愛の強すぎる頑固な店だったのです。

「あのー、こちらのお客さんは農家の方が多いと伺いましたが、こんなお高い益子焼、農家の方は買っていかれるんですか?」

その時、高山の目の前に音もなく突然現れた老人、赤門 重蔵

「おーっと、びっくりしたなあ!またまたさっきの靴屋のおじいちゃんじゃないですか」

「田舎者をなめちゃいかんの、農家は金を持っとる。金は墓場には持っていけないからのお、それに、地元を愛せん奴はろくな死に方をせんと決まっておるんじゃ。ほおっ、ほっ、ほ」

このお話はフィクションです。

赤門商店街ってどんな商店街なの?「怪しくて人情味があって面白い!」「わかっているねえ、こう来たかあ!」「やっぱりちょっと危ないねえ」「赤門商店街ヤバい!」「・・さんえらいもの買わされたらしいよ!」そんな口コミが伝わってまいります。でも皆さん最後に一言「赤門商店街サイコー!こんな商店街、あったらいいなあ!」★★★★★星5つ、いただいております!
それでは赤門商店街にまつわるこちらのお話、みなさまどうぞお楽しみくださいませ!
Episode 1 赤門靴店
Episode 2 赤門鞄店
Episode 3 赤門洋品店
Episode 4 重蔵カフェ
Episode 5 赤門楽器店
Episode 6 ギャラリー赤門
Episode 7 赤門家具店
Episode 8 赤門自動車
Episode 9 赤門雑貨店
Episode 10 赤門電気店
Episode 11 赤門重蔵商店

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