Supreme×Rimowa シュプリームとリモワのコラボ商品 スーツケース トラベルバッグを通販でお取り寄せ

グッドデザイン

新しい価値観を創造するコラボ商品の数々。こちらではSupremeとリモワがコラボして誕生したスーツケース、トラベルバッグをご紹介します。


SUPREME シュプリーム ×RIMOWA 18SS Topas Multiwheel 45L キャリーバッグ

こーらぼはつづくーよ どーこまーでーもー のーをこえやまをーこえー たーにこーえーてー
はーるかなまちまーでー ぼーくたちーのー たーのしいたびのーゆめー つーないでーるー

こーらぼはうたうーよー いーつまーでーもー れーっしゃのひびきーを おーいかーけーてー
りーずむにあわせーて ぼーくたちもー たーのしいたびのーうたー うーたおうよー

らんらららー……

ちょっと替え歌にしてしまいましたが、皆さんご存知「線路は続くよどこまでも」

コラボの魅力ってなあに?その疑問に対する見事な回答じゃありませんか!

国、ジャンルを超えて結びつき、私たちをワクワクさせ続けてくれるコラボ商品。新しいもの、価値観を創造する力。

コラボ商品の専門店「こらぼ屋赤門」では魅力的なコラボ商品をご紹介していきます。

Supreme × Rimowa

■SUPREME シュプリーム ×RIMOWA 18SS Topas Multiwheel 45L キャリーバッグ 黒 Size【45L】 【新古品・未使用品】

SUPREME シュプリーム ×RIMOWA 18SS Topas Multiwheel 45L キャリーバッグ 黒 Size【45L】 【新古品・未使用品】

【商品の状態】:新古品・未使用品
【サイズ】:45L/タテ 約52cm、ヨコ 約40cm、高さ 約25cm
【カラー】:BLACK
【備考】:専用の紙タグ、ギャランティーカード、箱付

こちらの商品は、2018年春夏にリリースされたRIMOWAとのコラボレーションTopas Multiwheel 45L キャリーバックです。ロック部分にはTSAロックが採用されており、鍵穴はありますが鍵は付属していません。ロックはダイヤル式になっています。※TSAロックとは、アメリカ運輸保安局によって認可されているロックシステムです。セキュリティチェックが厳しいアメリカへの渡航の際、預け入れ荷物に関しては通常のスキャニング検査の他に、検査官が直接目視検査が行われる場合があるため、一切施錠しないよう求められています。しかしTSAロックは、検査官が専用のカギでロックを解除できるため、施錠したまま荷物を預けることができるシステムになっています。

■Supreme x RIMOWA / シュプリーム リモワTopas Multiwheel 45L / トパーズ マルチウィール 45リットルRed / レッド 赤2018SS 国内正規品 新古品【中古】

Supreme x RIMOWA / シュプリーム リモワTopas Multiwheel 45L / トパーズ マルチウィール 45リットルRed / レッド 赤2018SS 国内正規品 新古品【中古】

新古品 – 未使用品

Supreme (シュプリーム)の最新情報、商品情報は公式サイトでご覧ください。

Supreme(シュプリーム)
1994年にジェームズジェビア氏がスケートボードの専門ウェアブランドが無い事を嘆き創立したブランド“Supreme”。藤原ヒロシ氏が日本に紹介し、人気、知名度共に高くなり、NYやイタリアなど幅広く展開しています。

Supremeがコラボレーションしたブランド:ナイキ、エア・ジョーダン、コム・デ・ギャルソン、ザ・ノース・フェイス、ティンバーランド、リーバイス、ルイ・ヴィトン、ア・ベイシング・エイプ、ヒステリック・グラマー、アンダーカバー、リモワ、ラコステなど、今後ともその動きに目が離せませんね!

Rimowa (リモワ)の最新情報、商品情報は公式サイトでご覧ください。

RIMOWA – The original luggage with the grooves.

アルミニウム製のクラシックライン、あるいはハイテク素材のポリカーボネイト製ラゲージのどちらにしても、ボディに凹凸構造のグルーヴ加工を施したデザインはRIMOWA独自のものです。RIMOWAが欧州屈指のラゲージメーカーとして飛躍を遂げたのにはそれなりのわけがあります。常に新しいことに挑み続け、品質に対して一切の妥協を許さないなど、成功を導く理由は数多くあります。   公式サイトより引用

かっこいい動画を発見!Supreme × Rimowa かっこいい!欲しい!

SUPREME x RIMOWA – WEEK 8 – SS18 drop

いかがでしたか?コラボ商品の魅力を探す旅、一緒に出かけてみませんか!?   こらぼ屋赤門 店主

追伸
「線路は続くよどこまでも」の原詩は「I’ve Been Working on the Railroad」邦題は「線路の仕事」。原曲は、1863年から始まったアメリカ大陸横断鉄道建設に携わったアイルランド系の工夫達によって歌われ始めたものだそうです。一部オリジナル歌詞の訳詩を紹介しておきます。

俺は線路で働いている
まる一日中だ
俺は線路で働いている
あっという間に時間が過ぎてゆく

日本では1962年、NHK「みんなのうた」の中で、「線路はつづくよどこまでも」として紹介されて以降、童謡として愛唱されるようになったそうです。

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